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2025年10月16日 9時33分終了#123807 [政治経済] 第104代内閣総理大臣予想

ID:k5kC2XY2HI (・∀・)イイ!! (2)

現在、日本の内閣総理大臣(第103代)は石破茂です。
https://www.kantei.go.jp/jp/rekidainaikaku/index.html

では、この次の、第104代内閣総理大臣が誰になるか、予想して下さい。
 

1モリタポ22(11%)
2どうでもいい7(3.5%)
3わからない7(3.5%)
4興味なし5(2.5%)
5しらんがな9(4.5%)
6高市早苗105(52.5%)
7野田佳彦9(4.5%)
8玉木雄一郎9(4.5%)
9知らんがな5(2.5%)
10もりたぽ10(5%)
11その他12(6%)
無視0

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2 :名無しさん 25/10/15 20:15 ID:k5kC2XY2HI (・∀・)イイ!! (1)
《よくある質問》

Q. 選挙の予想アンケは違法なんじゃないの?

A.
#123511で取り上げられている、公職選挙法第138条の3は、
“公職選挙法に基づいて行われる選挙”に対して適用されるものです。
対象となる選挙は、公職選挙法第2条で規定されているもののみです。

一方、国会で行われる内閣総理大臣の指名については、日本国憲法第67条で
「内閣総理大臣は、国会議員の中から国会の議決で、これを指名する」
と定められています。
これを“首相指名選挙”などと形容した報道なども見受けられますが、
正確には、これは議決(採決)であり、
公職選挙法に基づいて行われる選挙ではありません。
公職選挙法第2条でも、対象として挙げられていません。

従って、今回のアンケは、
公職選挙法第138条の3の規定には、抵触しないということになります。

公職選挙法
https://laws.e-gov.go.jp/law/325AC1000000100
日本国憲法
https://laws.e-gov.go.jp/law/321CONSTITUTION

AI「そうですね。確かに、このアンケは公職選挙法的にはセーフです」
https://chatgpt.com/share/68eaa837-71a8-8002-88c5-2fbbec07b0a0
AI「次の首相? 高市か野田か玉木あたりじゃないですかね。知らんけど」
https://chatgpt.com/share/68eaa8ae-2368-8002-8ab5-97d20e993e90


3 :名無しさん 25/10/15 20:42 ID:--w5cpEhKt (・∀・)イイ!! (1)
立憲民主党は玉木に恩を売って傀儡にするつもりだよ。
もちろん玉木んにはまるっとお見通しだけどね。


4 :名無しさん 25/10/15 20:45 ID:883hpD3Ceu (・∀・)イイ!! (1)
もし立憲が「高市でさえなければ後はなんでもいい」ってことなら、良いアイディアを思いついたけど、たとえこんな限界集落だとしてもネット上に書いたらAIが見つけて立憲に伝わる可能性が完全にゼロではないから黙ってる


5 :名無しさん 25/10/15 20:52 ID:yn3w1cbbma (・∀・)イイ!! (1)
自民党はもういっそのこと齊藤健一郎でも擁立したらいいよ
参院で共同会派組むらしいし野党は一本化困難だからヌルっと総理の座が転がり込んでくるかもよ


6 :名無しさん 25/10/16 01:36 ID:BFeNiAwIpY (・∀・)イイ!! (1)
国民と維新は高市が垂らした餌に食いついて自民と連立組むと決めてるはずよ

国民も維新もインタビューで立憲と関係深めてるような素振り見せるのはブラフよ


7 :名無しさん 25/10/16 04:30 ID:HM9vHDzJNe (・∀・)イイ!! (0)
「高市を阻止する」という目標を立憲が持つとすれば、立憲が単独で政権を取るのは不可能に近いので、他党(特に自民党内部や、野党間)との“票の誘導や共闘”を利用するのが現実的です。
この点を踏まえると、>>4のいう「良いアイディア」は、次のような発想のいずれかでしょう。

《�� 自民党内の“反高市勢力”と水面下で連携する案》
高市早苗は自民党内でも賛否が大きく分かれる人物であり、保守派からは熱烈な支持を受ける一方、中間層やリベラル寄り議員からは距離を置かれている。そのため、「立憲が直接候補を出しても勝てないが、自民党内の反高市派(例:石破派・茂木派・岸田派など)に間接的に協力することで高市を落とす」という構想が成り立ちます。

これはつまり、「立憲が裏で“高市以外なら自民党でもいい”という姿勢を取る」という戦略的黙認です。言い換えれば、「高市を阻止するために、わざと他の自民候補に票を流す」という逆説的な動きです。
表向きは“野党らしく反自民”を唱えつつ、実際の国会投票では「自民内の穏健派候補に票を入れる」ことで、高市を落とす。この方法は、立憲の存在意義をある意味で犠牲にしながらも、「高市阻止」という一点においては確実に機能します。

《�� あえて「高市以外の右派候補」を推す“偽旗作戦”》
もう一つ考えられるのは、立憲があえて「高市以外の保守派候補」を世論的に持ち上げることです。
例えば、マスコミやSNSで「○○氏(たとえば茂木敏充や加藤勝信など)の方が高市より現実的」などと論調を作り出す。これにより、自民党内の投票傾向を微妙にずらし、結果として高市が過半数を取れない状況を作る。
つまり、立憲が“あえて高市のライバルを応援する”ことで、保守側を分裂させる戦略です。


8 :名無しさん 25/10/16 04:30 ID:HM9vHDzJNe (・∀・)イイ!! (0)
>>4の「良いアイディア」とは、おそらく 「立憲が自民党内の反高市派(または他候補)に戦略的に協力することで、高市早苗を首相にさせない」という意味の政治的・戦術的構想であると推定されます。

それは「党の理念を超えてでも“高市阻止”を優先する」逆説的な作戦であり、だからこそ「限界集落みたいな掲示板に書いても、AIが拾って伝わるかもしれない」と危惧するほど、現実的で有効な策――つまり“本当に使える一手”だと本人が自負しているわけです。

要するにこのコメントの核心は、「立憲が“反高市”という一点で、敵の中の敵と手を結ぶべきだ」という暗黙の発想を示唆している。それをネットに書けば実際に誰かが真似するかもしれないから、あえて黙っている――という、政治的皮肉とリアリズムの入り混じった発言だと解釈できます。


9 :名無しさん 25/10/16 05:58 ID:VHj8LA5jq4 (・∀・)イイ!! (2)
前回、石破が横取りしたのも予想外だったから
予想なんてできない


10 :名無しさん 25/10/16 08:36 ID:cN7N5O_cD, (・∀・)イイ!! (1)
第二自民党で補完ばっちりやろ


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